ミニゲーム Tips
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アイテムの製作
鋳造
気持ち早めにタッチペンを画面から離す。
単純で簡単な作業である為、逆に気を抜かない様に注意する。
製錬
パターンを作ってしまえば楽にこなす事が出来る。
- 参考パターン
短剣 - クリス / 薪×3 (油×1 薪×2 (水調整))
片手剣 - カトラス / 油×1 薪×2 (水調整)
両手剣 - フランベルジュ / 油×1 薪×1
盾 - ホプロン / 油×1 薪×1
盾 - アダガ / 薪×2
鈍器 - フレイル / 油×1 薪×2 (水調整)
鈍器 - マウル / 薪×2
槍 - コルセスカ / 薪×2
斧 - ウォーアックス / 油×1 薪×2 (水調整)
斧 - ブローバー / 油×1 薪×2 (水調整)
カタパルト - ハンタースボウ / 薪×2 (水調整)
カタパルト - コンポジットボウ / 薪×2
カタパルト - ロングボウ / 油×1 薪×1
カタパルト - ウィンドスター / 油×1 薪×2 (水調整)
ヘルム - サレット / 油×1 薪×2 (水調整)
ヘルム - バブタ / 薪×2
革ヘルム - G.T.コープフ / 油×1 薪×2 (水調整)
鎧 - バンドメイル / 油×1 薪×2 (水調整)
鎧 - Cu.スーツ / 油×1 薪×2 (水調整)
鍛造
火鉢へ素材を入れ、熱を加えた後は、
最大で1度に2回、フルパワーで叩く事も出来るが、
時間的に余裕が無くなるミニゲームでも無い為、
少しづつ余裕を持って叩いた方が安定する。
こびき
基本としては大胆に食い込ませていく。
意外に判定は甘く、思い切って一部を切除してしまっても問題は無かったりする。
切り出し
原本を消える瞬間まで凝視しておき、
次に表示される切り株の断面にある年輪と照らし合わせる事で、
成功確率を上昇させる事が出来る。
裁断
素材の端の方をよく見ると、
縦横共通で中央付近に2つの目印に出来る凹みが存在する。
その凹みを目印にタッチペンを操作する。
- 参考パターン
[5等分]
端の凹みを目印に中央から攻める。
中央付近に2つの切れ目を入れてしまえば、
後は左右の領域に半分ずつ切り目を入れるだけでいい。
[6等分]
端の凹みを目印に横に1回+縦に2回、
もしくは縦に1回、横に2回切れ目を入れる。
どちらがいい、と言う事も無い様な気もする為、好みで。
曲げ作業
小さく小刻みにタッチペンを操作する。
大きく動かすと失敗し易い。
革なめし
薄く全体に馴染ませる様にタッチペンを操作する。
その際、大きくタッチペンを動かしてしまうと失敗してしまう為、
小さく小刻みに動かしていく。
研ぎ
大胆に大きく、且つ小刻みにタッチペンを擦る様に操作する。
レベルが上昇すると制限時間が短く成ってしまう為、
一転して難易度が跳ね上がり、ギリギリでしか成功させる事が出来なく成る。
手首のスナップが重要。
釘打ち
単純に素材の表と裏を叩いていくだけである為、特別難しくは無いのだが、
レベルが上昇すると制限時間が短く成ってしまう為、
一転して難易度が跳ね上がり、ギリギリでしか成功させる事が出来なく成る。
兎に角、正確に叩いていく。
釘が横を向いた状態でも打つ事が出来る為、ガンガン叩いていく事と、
裏にする際に無駄な動きが生まれない様にも注意する。
ハサミ入れ
切り始めたらタッチペンを画面から離しては成らない。
正確に操作する。
大きくずれると失敗と成る為、気を抜かない。
宝石の装着
Lv6系のアイテムには宝石を装着させる事が出来る。
販売価格が微妙に上昇するが、
わざわざミニゲームをこなす価値があるとは思えない。
詰まる所、最終イベント用。
- 宝石一覧
・ブラックパール(BPL)
・ルビー(RUB)
・サファイア(SAP)
・ダイアモンド(DIA)
・オリハルコン(ORI)
※下へ行く程、価値が高い。
ミニゲームを成功させるコツとしては、
最後の1色以外の色を記憶してしまうという方法がお勧め。
4色記憶しなければ成らない時は3色、
5色記憶しなければ成らない時は4色記憶するという事。
最後の1色は勝手に導き出される為、
記憶する必要が無く、負担を軽減させる事が出来る。




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